ブラックジャック bl

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次の瞬間に尾が魔王《ライ》の脇腹に打ち込まれ、数光年を吹き飛ぶ魔王《ライ》

 再び魔術で恒星サイズと厚さのある壁を形成して防ぎ、その恒星をテュポーンに投げつけた

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『投石……いや、投星か

余の身体よりも巨大な物を投げてくるのはな

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今までにそんな者は多分居なかったぞ』【ハッ、テメェの大きさに合わせてやったんだ

感謝しろよ】『そうじゃな

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しかし、ちと小さい気もするが』 対するテュポーンは片手を突き出し、恒星サイズの壁を一撃で粉微塵に粉砕した

 その欠片一つ一つも惑星や月

衛生のような大きさを誇っているが、その程度は問題無く砕き防ぐ

さながら小惑星帯のような弾幕を抜け、魔王《ライ》はテュポーンの眼前に迫っていた

【この身体じゃ、テメェの全体を見渡しにくいな

気配で位置は分かるが、なんかやりにくいぜ】『下らぬ戯れ言を

主の世界に帰ったら周りを見渡してみろ